3/31

原稿。
支払。
石油奴。
助けてくれ顔から石油が湧いてくる。
トウバンジャンだけが頼り。


3/30

原稿。
仮眠。
仮眠。
ぼんさ。
仮眠。
本民。


3/29

原稿。
虚脱。
仮眠。
原稿を書くこと以外なにひとつできない。
しだれ桜が咲いている。
おおおおおおおっわになておどろ。


3/28

原稿。書見。
ふぬけ。俺はふぬけ。
プロゴルファー猿の連載一回目を読んだ。それが誇りだ。


3/27

原稿。清掃。
栗ほのか、というお菓子を作りたい。
狼の面をかぶってパン食べたい。


3/26

原稿。しゅつ発。
如水会館に参り東さん堀本さんと鼎談。
終了後話。
バンハンは智出景気。
おばはんはけいずでんき。


3/25

原稿。著者校。
書見。
斬浦。
書見。乳欲。
気絶民。
後2個か。
どんどん中止になっていく。


3/24

原稿。しゅつ発。
海老名にて好こ温を食したり。
世田谷代田に参り吹き込み三曲。
バック後、するめ人間、


3/23

原稿。清掃。
書見。キュー病。
チンキ及びたゴマ。
二年経てば人間は紅茶になる。
書見。乳欲。


3/22

原稿。清掃。
書見。仮眠。
原油価格がチャーハンに入っていく。
書見。疲弊。
寝てなにもできない。


3/21

原稿。
斬ぼ。
人の移動が聖なる。
アピールとアッピールの違いをわかっていきたい。


3/20

虚脱。
虚脱民。
書見。睡眠。
書見。兵範記バイ貝。


3/19

原稿。虚脱。
仮眠。書見。
虚脱の持続。
乾酪を渇仰す。


3/18

原稿。しゅつ発。
日本橋浜町に参り談話取材。
なにも食さず。話。
バック後、気絶。


3/17

原稿。清掃。
書見。
私の中の民民餃子。
それはイエメンにある。


3/16

原稿。著者校。
書見。仮眠。清掃。
佐久心子。宇田野圭子。
書見。絶滅民。業務。気鬱。


3/15

原稿。コメの会。本の会。
書見。外の貝と内の貝。ほら貝。
佐久心子。
出目金太郎。


3/14

原稿。咲心子。著者校。
書見。詰め物をすることの無意味。
書見。
ベテランの目ぬき。


3/13

鯉屋さん殊勲。
外部電源復活。
原稿。清掃。清掃。清掃。
書見。掘串と服仕。
思考のつらみワン。


3/12

原稿。準備。
しゅつ発。
壺中庵に参りベストエッセイ選考会。
終了後締め。祝福。宿泊。


3/11

原稿。
書見。
二歩離れた鯉。
書見。
リン郡のよひせ。
失脚の距離が即寝のシーイバ。政局。
ポジションがないからね。


3/10

原稿。千抱く。
書見。
小坊主がパン食。
サーカスを上演する菰。


3/9

原稿。清掃。
日記。人間栄螺。
書見。書見。
書見。スピードスリープ。


3/8

てる穂の小部屋にてコーゲン。
朝飯大会にて喫茶。
十時エア方途。
バック後、仮眠。書見。清掃。本民。


3/7

しゅつ発。
鹿児島は与次郎町に参り南日本文学賞選考会。
今回は非公開。
終了後、懇親。
気絶民。


3/6

原稿。
書見。
準備。
SM。
男も料理が上手くなったら終わりだ。


3/5

原稿。書見。
渚コーヒーに参りHさんと会議。帰途見舞。
バック後、ちゃんとしたスルメ。
べりべりべりべり。
飯の穴。書見。ボンベを6個脳に埋め込んで。


3/4

原稿。
線香。
書見。
ミーモー。
コンビニで横浜の暈けが。
乳欲。
書見。


3/3

しゅつ発。
和牛庵。
読売新聞に参り小学生作文コンクール。
永田町に参りNOKKOさんのラジオ。
終了後、話。バック後、気絶。
俺は発酵バターの生まれ変わりだ。
発光バター。


3/2

原稿。
書見。
証明書。
レンゲを食べて麺を食べず。


3/1

原稿。書見。
年貢のなに。
書見。疲弊民。
注文馬車。


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